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38(t)対空戦車製作中~も、ちょい

最近、更新サボってました。
スイマセン(汗)

と、いうのも(以下いいわけ)
某SNSの某ブラウザ三○志にハマりまして、
なかなかブログを書くところまで時間がとれずにいたものです(汗)

でも、わずかずつではありますが
対空兵器コンの38(t)対空戦車の方は一応進んでおりまして、
プラパーツの取り付け、組み立てはほぼ終了しました。

flak38(t)0214.jpg flak38(t)左側面0214

履帯は説明書だと99枚となっていましたが
96枚で組み立てましたが、ちょっと転輪と誘導輪の間が詰まりすぎたかもしれません。

あと、あちこち装甲板にあちこちスキマが生じてしまったのはナイショ。



それとFLAKの台座なんですけど、
前詰めにせよ後ろ詰めにせよ
若干スキマが空くんですけど、これでいいのかな?

flak38(t)銃座スキマ




FLAK38そのものも防盾にスキマ発生。

flak38(t)銃正面

これはおそらくリング状の部分の右側が
きちんとはまっていない為に生じたものと思います。

flak38(t)銃右




残るは色んな装備品を取り付けていけば組み立ては完了なのですけど、
この装備品を取り付けるには
全てエッチングパーツを使わなければいけないため、
これからちょこちょこと時間を見つけて組んでいこうと思います。

あ~、エッチングパーツの組み立て、面倒くせ~




今日はここまで


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コメント

No title

銅鑼はやっぱり合いが悪いのですか。
パーツの造形が凝りすぎて金型技術が追いついていないのでしょうね。
都市伝説のようなものかもしれませんが
日本人設計のキットは考証はもちろん合いも良く
銅鑼設計のものは合いもいまいちと聞いたことがあります。

No title

>シミヤンさん
イエ、今回はパーツの合いの問題ではなく、
純粋に私が右前面の装甲板をズレた状態で取り付けてしまった事による破綻です。
ただ、おっしゃられるような設計者による違いがあるのは事実なようで、
この前に組んだⅣ号Jと比べるとエッチングの使い方にずいぶん差があると思います。
(はるかにⅣ号の方が組み易かったです)

それよりこのキット、装備品の取り付け位置が非常にあいまいだったり、
使用するはずのパーツの取り付け指示が見当たらず、ランナーに残ってしまっていて不安になる事の方が問題かと感じます。
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